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    <title>hon1hon2.com</title>
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    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>
    <subtitle>hon1hon2.com は本を大切にしています。</subtitle>
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    <title>perl関連の本を購入して勉強してます</title>
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    <published>2011-02-26T12:17:42Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>ブログやホームページなどのHTMLやCSS、あるいはSEO関連についてはある程度...</summary>
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        <![CDATA[ブログやホームページなどのHTMLやCSS、あるいはSEO関連についてはある程度の知識があるのですが、プログラミング的なことに関してはまったくの無知なんです。<br />実際、ブログもMovable typeというツールをサーバーで利用して更新しているのですが、ちょっとでも不具合があると、まったく対応ができなくなってしまいます。<br /><br />このMovable typeというのは、perlというプログラム言語で書かれているものですので、それに関する知識がないと、ちょっとしたことでつまずくことも出てきてしまいます。<br /><br />現在、私のサイトのなかで、月間で5万人程度のアクセスのあるウェブサイトがあるのですが、そのウェブサイトはＨＴＭＬ＋ＣＳＳのみで書かれているものですので一方向的なデータのやり取りしかできないわけです。<br />それに対して、多少複雑化した形での双方向的なデータのやり取りをするには、プログラム的な知識が必須の要素となるわけなのです。<br /><br />例えば、ユーザー登録してからあれこれしたりするとか、あるいは、何らかのデータを受け取ってからそれを加工処理して返答するとか、一見すると変哲もない行為だったとしても、プログラムの入っているサイトとそうでないサイトとでは、まったく別次元の手間がかかるわけなのです。<br /><br />単なるホームページとかブログとかならまだいいのですが、アクセス数も増えてきて、さらにコンテンツを充実させようとすると、やはりperlなどのプログラミング言語を習得せざると得ないわけなのです。<br /><br />そんな感じで、現在、perl関連の入門書を購入して読んでいるわけなのですが、これがまた、さっぱりわからなくって。<br />加えて、けっこう高かったりもするようなんです。<br />Javascriptなんかも合わせて学習しているのですが、やはり、実際にプログラミングしてみて、ウェブ上で動かしてみないことにはしょうがないのかもしれません。<br />]]>
        
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    <title>コスメムックは付録付きだから</title>
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    <published>2011-02-16T11:02:38Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>最近、書店で気づいたことがありませんか？雑誌に付録がついている本が増えています。...</summary>
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        <![CDATA[最近、書店で気づいたことがありませんか？<br />雑誌に付録がついている本が増えています。<br /><br />昔は、付録付き雑誌といえばマンガ雑誌でした。<br />子どもの頃には、付録で買う雑誌を決めたりしていたりしましたが、<br />最近その楽しみが戻ってきました。<br /><br />普通の雑誌にもランチ用サイズのバッグが付いていたり、<br />ブランドファイル、ヘアアクセサリーなど、<br />毎月どの雑誌を買おうか悩むくらい販売されています。<br /><br />そこに雑誌と付録が逆転したいわゆる「ムック」というスタイルの<br />雑誌が売られています。<br />このムック本は、雑誌はすごく薄いのですが、<br />付録がとても充実しているのでこれはこれですごく欲しくなります。<br /><br />付いている付録はエコバッグのようなバッグが多いのですが、<br />よく売れているのは化粧品らしいです。<br />見つけたらすぐ買わないと次の日にはないという話を良く聞きます。<br /><br />私も2回ほど買ったのですが、とにかくお得です。<br />Cosme Decorteのは、高級化粧品のミニボトルで、<br />普段買わないくらい高いのですが、<br />手ごろな金額でラインを試すことができたので得した気分でした。<br /><br />ALBIONのは、ポーチが付いていたのであまりお得感がないと思っていたのですが、<br />このポーチが意外と使えて、新たな発見がうれしい誤算でした。<br /><br />コスメムックは女性心理をつかむのがうまいですよね。]]>
        
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    <title>ネットになれると本が読みずらくなる</title>
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    <published>2011-02-13T08:45:17Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>最近はネット上での情報収集が多くなってきてるんですけど、たまに本を購入して読んで...</summary>
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        <![CDATA[最近はネット上での情報収集が多くなってきてるんですけど、たまに本を購入して読んでみると、どうも読みずらくてなかなか読書が進まないのです。<br />やはり、ネット上のウェブサイトの場合、左から右へ読むというのが基本ですので、私の眼球運動もそのような方向へ最適化されており、たまに通常の紙媒体の本を読もうと思ったら、右上からの上下方向への眼球運動になれるのに時間がかかってしまいます。<br /><br />新書ぐらいの厚さの本なら、以前までは、ほぼ４、５時間程度で読みきることができたのですが、ネットになれてしまった現在、30分程度読んでいるとすぐ疲れてしまって、読了するのにひどく時間がかかってしまうのです。<br />バックライトのある液晶画面と比較すると、紙媒体の本の方が目の疲れという点からいうと負担が少ないはずなのですが、このようなわけで、かえって読書する方が疲れてしまうわけなのです。<br /><br />また、ネットでの情報収集の場合、検索エンジンとの対話式で読み進めることができるので、途中でわからない点や疑問点などがでてきた場合でも、ブラウザのタブ機能をつかってその都度解決することができます。<br />けれども、読書の場合は、わからないところがあっても、とりあえずは読み進めなくてはいけないのでストレスを感じることもあります。<br /><br />かといって、私は紙媒体の本を批判しているわけではありません。<br />やはり、特定のテーマにそったテキストベースの情報量でいうならば、本屋で購入してきたものの方が圧倒的なボリュームがあります。<br />また、序章?エピローグまで順序立てて章が構成されているので、体系立った知識の習得が可能になります。<br /><br />そのような意味でも、情報収集をはかる際には、ネット上のウェブサイトと本の両方をチェックしてみる必要性があると思うのですが、どうにも疲れちゃうんですよね、30分ぐらいで。<br />]]>
        
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    <title>ネットブックは本じゃない</title>
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    <published>2011-02-10T20:39:05Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>ネットブックというのをご存知でしょうか？ノートパソコンの廉価版のようなものなので...</summary>
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        <![CDATA[ネットブックというのをご存知でしょうか？<br /><br />ノートパソコンの廉価版のようなものなのですが、PCからインターネット機能だけを抽出してきたタイプのパソコンです。<br />現在、ネットにつないで閲覧する電子書籍というのがありますが、コンテンツが書籍ではなく、ネット上のサイトというだけで、おおまかに見ると似たような意味合いになります。<br /><br />コンテンツが紙媒体なのか電子書籍なのかという違いだけで、情報を得るという点に関しては本もネットブックもたいした違いはないのかもしれません。<br /><br />ただ、パソコンはインターネットをするだけの機能ではありません。<br />情報の処理やデータの管理、資料の作成など仕事で使うものも多いですし、動画の閲覧や加工、ゲームなどさまざまな機能が総合的に加わっているものなのです。<br /><br />それらの多様な機能のうち、インターネットという部分だけを抜き出したタイプのがネットブックといっても過言ではないかと思います。<br />ブックというだけあって、デスクトップのパソコンと比較すると持ち運びにも便利ですし、どこでも閲覧することが可能です。<br /><br />ノートパソコンには、他にもいろいろな種類があり、通常のデスクトップのかわりとなるタイプのものは「ホームノート」とよばれています。<br />こちらの場合は、持ち運びにはあまり向いていなく、デスクトップのかわりと考えた方がよいでしょう。<br /><br />一方で、外出するときに持ち運ぶのが便利なのは「モバイルノート」というタイプですが、ちょっとした衝撃に耐えることができたり、バッテ<br />リーの駆動時間も長いケースが多いです。<br />ネットブックのちょっと大きめのタイプと考えるといいかもしれません。<br /><br />いずれにしても、ネットブックというのはパソコン機器のことなので、本ではありません。<br />]]>
        
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    <title>アマゾンで青汁関連の書籍を購入しました</title>
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    <published>2010-07-30T07:18:36Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>健康への感心がわりと高いので、サプリメント関連の書籍を購入することが多いです。最...</summary>
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        <![CDATA[健康への感心がわりと高いので、サプリメント関連の書籍を購入することが多いです。<br />最近はアマゾンで青汁関連の書籍を購入したのですが、青汁自体もけっこう格安なのが販売されています。<br /><a href="http://aojiru-hikaku.net/article/31792415.html">http://aojiru-hikaku.net/article/31792415.html</a><br /><br />アマゾンは頻繁に利用しているのですが、わりと安い商品がたくさんあって、ちょくちょく利用することが多いんです。<br />1500円以上だと送料が無料になるケースが多いので、なるべくたくさんの商品を購入してまとめて送ってもらうようにしているのですが、ハードカバーの本の場合、たいていは1500円以上なので便利です。<br />個人的には、中古本を購入して安く済ませたいのですが、マーケットプレイズの場合、送料がかかってしまうケースがあるのがいたいです。<br />メール便対応の場合、300円程度で済むことが多いですが、それを考えると、あえて中古の書籍を購入するよりも、新品の書籍を購入してしまった方がいいのではないかという感じになってしまいます。<br /><br />その点、ブックオフの場合はまとめて購入すると、送料がかからないケースが多いですので、中古の書籍を購入する際はブックオフを利用することもあります。<br />比較する際のサイトとしては楽天もありますが、アマゾンと楽天ブックスで送料無料のキャンペーンが同じ時期にやっていることが多いので、どちらがどうということはないんですけど、新品を購入する際は、なんとなくアマゾンで購入することが多いです。<br />競争原理がはたらいて安くなるのはいいことですので、どんどんいろんなサービスが登場してきて欲しいものです。<br />]]>
        
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    <title>本はどこで購入してますか？</title>
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    <published>2010-07-21T14:08:09Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>本を購入する際に最適なウェブサイトはどこなんでしょう？アマゾンですか？楽天ですか...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hon1hon2.com/">
        <![CDATA[本を購入する際に最適なウェブサイトはどこなんでしょう？<br />アマゾンですか？楽天ですか？<br />確かに、ネット上で購入してから、早ければ、３日程度で到着するので、読みたい新刊本でもすぐに読むことができてしまいます。<br />けれども、はたしてそれでいいのでしょうか？<br />私はそうは思いません。<br />本を購入する際には、やはり、本屋さんへ実際に足を運び、自分の目で確かめてから購入するべきと私は思うのです。<br /><br />そうはいっても、なかには、本屋さんで購入するのがはばかれるものも確かに存在します。<br />私は個人的に、オカルト関連の分野に興味があって、よく立ち読みするケースが多いのです。<br />例えば、潜在意識とか前世とか、わりとマニアックな部類の本を手にとることが多いです。<br />けれども、実際に購入するかといえば、たいていは立ち読みだけで済ませてしまいます。<br />やはり、多少恥ずかしいですもんね、それ系の本って。<br /><br />そういう場合はやはり、インターネット上で購入することができる本屋さんというのが便利です。<br />人の目をはばかることなく、すんなり購入できたりするものです。<br />インターネットって、人を幸せにするもんだなぁ、ありがたいと思う瞬間でもあります。<br /><br />また、中古本などのケースでは、以外にインターネット上でいいのが落ちているケースが多いです。<br />近くの本屋さんでは販売していなくても、日本全国まで範囲を広げたら、おちていることもあります。<br />そういった場合も、やはり、インターネット上で購入するのが便利な気がします。<br />アマゾンなどでなくても、古本の専門店もいろいろあるようです。<br />ただ、新刊本などの場合は、帰りに駅前の本屋さんに立ち寄って購入する方がはやいですね。<br />]]>
        
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    <title>ご本を読みたいな</title>
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    <published>2010-07-14T08:41:00Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>最近読んでないんですよね、本。本屋さんには立ち寄ることは多いのですが、手にとった...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hon1hon2.com/">
        <![CDATA[最近読んでないんですよね、本。<br />本屋さんには立ち寄ることは多いのですが、手にとっただけでおなかいっぱいになってしまって...。<br />一応、新刊本はほととおりチェックしてはいるんです。<br /><br />ただ、ハードカバーだと、よほど興味がない限り、単行本になるまでまってます。<br />大量に本が出版されている現代において、あえて、最新本を購入するよりも、昔からある良書を読んだ方が安いし、おもしろいしっていうケースが多いような気がするんです。<br />何より、場所をとりますもんね、ハードカバーって。<br />あえて部屋をせまくしてまで読む必要なないものと思います。<br /><br />一番いいのは、インターネット上でお金を払って、有料で読書できればそっちの方がいいんですけど、ネットブック？っていうのとはまた違うのかなーっていう気もしたりです。<br />エコロジーのことを考えたら、あえて、紙媒体にする必要性があまり感じられないです。<br />しょせん、本っていうのは、情報の集まりにすぎないわけですんで、情報さえられれば、電子書籍だろうと、紙だろうと、何でもいいのではないかって思います。<br />]]>
        
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    <title>本の買取サービスでお部屋すっきり</title>
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    <published>2010-07-07T20:55:49Z</published>
    <updated>2012-02-20T21:15:20Z</updated>

    <summary>本や書籍が増えてきたので、本棚を購入して整理しているのですが、整理しきれない書籍...</summary>
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        <![CDATA[本や書籍が増えてきたので、本棚を購入して整理しているのですが、整理しきれない書籍も何点か出てきております。読んではいない本で、これから読むかもしれないけれども、その確率はきわめて低い本なのですが、これをいっそのこと買取サービスへ依頼して整理しようかと。<br /><br />以前にブックオフなどの買い取りサービスへ大量に持ち込んだことがあるのですが、その際にはかなり低い価格での買い取りだったため、捨てた方がはやいかなという気もしています。<br />大量に持ち込む場合、けっこうな時間をかけて査定してもらったあと、買い取り価格が低いからといってやはりやめるということは難しく、そのままそれでいいやという感じになってしまうので、あえて手間と時間をかけてまでという気にもなりません。<br /><br />質屋というわけではないですし、リサイクルなわけですので、何も恥ずかしいことはないですが、並んで待っているのにはなぜか気が引けてしまいます。また、買取価格が低いからやめたって帰るのも、どこかセコイ気もしてしまい、それでいいよ、整理したかっただけだからっていう感じで、言い値で処分してしまうものです。<br /><br />ただ、ネット上の買い取りサービスにもいくつかあるようでして、ネット上で査定してもらってから郵送で送るのもいいかなという気がしております。梱包する箱さえ用意しておけば、宅配サービス業者が自宅まで本をとりにきてくれるようですので、それほどの手間もかかりませんし、便利なのかもしれません。来週あたりに利用してみようと思うので、また、当ブログ上でご報告させていただこうと思います。<br /> ]]>
        
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    <title>出版業界は薄利多売の傾向</title>
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    <published>2010-07-01T01:56:23Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>本の出版数は一日に数百点を数えるそうですが、一冊あたりの発行部数は減少傾向にある...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hon1hon2.com/">
        <![CDATA[本の出版数は一日に数百点を数えるそうですが、一冊あたりの発行部数は減少傾向にあるようです。<br />薄利多売ということなんでしょうか、確かに、さまざまな本が出版されていますが、実際に読んでみるとどこかで見たことのある内容だったというケースも比較的多いです。<br /><br />これはおそらく、その本を書いた著者もさまざまな本を参考にして得た知識をもとに書いているからだろうと思います。<br />ある程度は独自の視点もあるのでしょうけれども、インターネットで情報が入手しやすくなっている現在、読者の方でもその著者が読んだ本も入手できるケースが多いですので、実際に読んでみると重複している部分が多かったということになるかと思います。<br /><br />これは特に情報系に関する本にいえることですが、インターネット上でなされているようなリライトというような手法になるのかもしれません。<br />自費出版のように、一般の人でも本を出すのが比較的簡単となって今日、コンテンツ内容の希薄化が進んでいるというのが、現在の発行部数の減少につながっていると考えてよいかと思います。<br /><br />このような状況になってくると、ふたたび古典などを読み返してみるのもいいのではないかと思われます。<br />人類の歴史のなかで膨大な数の名著といわれる本が既に出版されているわけですので、濃い内容の本を読みたいという場合は古典などをさぐってみるのもよいのではないでしょうか。<br /><br />インフォメーションという形の単なる情報を入手するだけのではなく、魂のひびく名作を読んでみるのもたまにはいいかもしれません。<br />]]>
        
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    <title>アマゾンで本を買うとメール便であって欲しい</title>
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    <published>2010-06-29T10:21:55Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>インターネットで本を購入することが多いのですが、アマゾンの場合、メール便で来るの...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hon1hon2.com/">
        <![CDATA[インターネットで本を購入することが多いのですが、アマゾンの場合、メール便で来るのか宅配便でくるのか、実際に送付されるまでわからないことが多いです。<br />アマゾンの場合、ハードカバーぐらいの大きさでも、箱につめて宅配便で郵送されることが多く、帰宅した際にポストをのぞいてみると、お留守でしたの伝票が入っているケースが非常に多いのです。<br /><br />本ぐらい、箱から出して、そのままポストにつっこんでってくれよと思うのですが、宅配便の再配達の連絡とか、いつも非常に面倒くさく感じてしまい、最近は楽天ブックスで購入することが多いのです。<br />特に、休みの日なんかの場合、できるだけパンツ１丁のラフなかっこうで過ごしていたいのですが、配達員さんがくるまでは、ズボンをはかなくてはいけなくなってしまいます。<br /><br />アマゾンの場合、厚さでいうと２センチ、周囲の合計が７０センチ以内の場合はメール便での配送になるようなんですが、それ以内の場合でも、箱につめられて送付されてくるケースが比較的多いように思います。<br />一方、楽天ブックスの場合は、雑誌程度の大きさでもメール便でやってくることが多く、宅配便で配送されたケースがないように思うので、最近は、本を購入する際は、たいてい楽天ブックスで購入するようにしています。<br /><br />一方、メール便では心配だという方もいらっしゃるようで、できるだけ宅配便で来て欲しいという人もいるようなんです。<br />特に、ＣＤなんかの場合は、メール便ではいやだという人もいらっしゃるようです。<br />そのあたりは確かに面倒くさいようですが、ちいさいものはできるだけメール便で配達した方がいいのではないかという気もしますし、本の大きさといっても、ハードカバー、新書、文庫本、雑誌の３種類ぐらいしかないはずですので、メール便か宅配便か、ある程度の目安ぐらいは掲載して欲しいものです。<br /><br /><br />]]>
        
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    <title>ブログ作りって楽しいですね</title>
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    <published>2010-06-27T20:17:51Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>ウェブに関しては、無料ブログでは作っていたことがあるのですが、今回はレンタルサー...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hon1hon2.com/">
        <![CDATA[ウェブに関しては、無料ブログでは作っていたことがあるのですが、今回はレンタルサーバーを借りて作ってみることにしました。<br />結局、独自ドメインを取得しての作成することにしたのですが、ブログにもいろいろな作り方があるものだなぁと感心してしまった次第です。<br />ＭＴというソフトをサーバーにインストールして作ってるのですが、ほかにも、無料ブログやWordpressなど、さまざまな<a href="http://blog-tips.net/">ブログの作り方</a>があるようで、いろいろ試してみようかなと思ってます。<br /><br />当サイトの場合、多少は<a href="http://mt.blog-tips.net/mt-customize/index.html">カスタマイズ</a>しているのですが、スタイルシートのカスタマイズまでは手がまわらない状態です。<br />ＣＳＳを変えるとなると、やはり、ＨＴＭＬ自体もいじらなくてはいけないと思うので、大幅なレイアウトの変更などはのちのちやっていこうと思います。<br />現在のままでも十分更新することはできるのですが、多少、よく目につくテンプレートですので、できれば、ウェブデザイン的な面についても手をいれていければいいなと思っております。<br /><br />課題としては、ナビゲーションリンクなのですが、コンテンツ内に次のページや前のページ的なインナーリンクを作成してみる予定なんです。<br />ついでに、モバイルページの作成もしておこうかなと思うのですが、ＭＴ→モバイルページの作成はマニュアルでやらずとも、自動化できそうな気もするんで、そのあたりの方法についても考えてみようかなと考えてます。<br />たぶん、モバイルページ用のテンプレートを作成して、独自タグでコンテンツの部分が出力されるようにすれば可能かなと思っているのですが...。ネット上を検索しても見当たらないみたいなんです。<br />]]>
        
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    <title>中古本だと送料がかかるから</title>
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    <published>2010-06-25T02:13:05Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>本という商品は、いってしまえば、情報（information）を購入することにな...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.hon1hon2.com/">
        <![CDATA[本という商品は、いってしまえば、情報（information）を購入することになるわけですから、どういう形態であろうと大してかわりはないものと思うのです。<br />文字情報が紙に掲載されていても、ウェブ上のサイトに掲載されていたとしても、その形態自体に関してどちらであってもかまいません。<br />読めさえできればそれでいいのです。<br />そのようなこだわりから、私が本を購入する際には、ハードカバーであろうと文庫本であろうと、できるだけ安く買えるものを選ぶようにしております。<br /><br />最善なのはＰＤＦのような電子書籍ですが、場所をとらないという利点があるものの、やはり、読む際にはＰＣを立ち上げなくてはいけないわけですから、便利性という面からいうと、メリットもあればデメリットもあるという感じです。<br />また、ひとみに優しいという観点からいうと、長時間読んでも疲れないのは、紙媒体でのインフォメーションだろうと思われます。<br /><br />そのようなわけで、以前として情報の媒体としては紙媒体の書籍関連を購入することが多いのですが、できるだけ安く購入する場合には、やはり中古本がベストチョイスかと思うのです。<br />新品と比較すると、価格が１割程度というケースもめづらしくはないですし、わりときれいめの本のケースも多いです。<br />ハードカバーを購入するのと比較すると、中身には変化がないのに、千円以上も高いとなると、中古本が経済的かと思うのです。<br /><br />けれども、中古本の難点は、送料がかかってしまうから、総じて見るとある程度の価格までいってしまうということもあります。<br />ハードカバーまでは高くはないものの、新刊を購入する場合は送料が無料になるケースが多いので、価格差がそれほどない場合は、どうせなら、きれいな新品を購入してしまおうかなという気にもなってしまいます。<br />そのあたりのバランス関連で、あるときは中古本、そしてあるときは新刊本という感じで、ケースバイケースで購入しているのですが、中古本の通販業界にとっては、送料をどこまで下げることができるかが、今後の大きな課題になってきます。<br />]]>
        
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    <title>電子書籍の展望について</title>
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    <published>2010-06-24T05:16:15Z</published>
    <updated>2011-11-07T10:31:22Z</updated>

    <summary>最近、電子書籍というものを利用してみました。通常の本の購入の場合だと、インターネ...</summary>
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        <![CDATA[最近、電子書籍というものを利用してみました。<br />通常の本の購入の場合だと、インターネットショッピングから注文をし、メール便などでハードカバーや文庫本などが送られてくるかと思いますが、電子書籍の場合だと、専門の閲覧ツールをダウンロードしてパソコン上で閲覧するという方法になるようです。<br />利用してみたのは、楽天ショッピングでの電子書籍なのですが、割と簡単に利用できましたんで、今後ははやりそうな気がします。<br /><br />右側をクリックしたりして、ページ送りや行の移動をするようなんですが、特に違和感もなく、縦書きと横書きを選択できるので、インターネット上のウェブサイトを閲覧しているような形で利用することができました。<br />コピー防止のためか、そのツール上では通常の操作は一切できなかったのですが、電子書籍における最大の難関は複製という点だろうと思われます。<br /><br />私が今回利用していたツールにおいても、例えば、１ページずつキャプチャーしてＺＩＰファイルで送信したりすれば、容易にだれでも閲覧できる状態になるような気がします。<br />音楽などの違法ダウンロードでかなりの損害がでているようなのですが、電子書籍の分野では、コンテンツが音声ではなく、単なる文字だけですので、比較的コピーなども容易なのではないかという印象を受けました。<br />この点をいかにして克服するかという点が最大のポイントになるかと思うのですが、まだまだハードルは高いような気がしてなりません。<br />おそらく、著作権者からすれば、電子書籍化というのは非常に嫌がるはずですので、電子書籍と通常本との間でコンテンツ格差が生まれてくるのではないでしょうか。<br />]]>
        
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    <title>本のレビューを書くのは面倒くさい</title>
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    <published>2010-06-03T20:02:37Z</published>
    <updated>2011-11-19T20:21:16Z</updated>

    <summary>アマゾンや楽天などで本を購入すると、レビューを書いてくれという要請がくるわけです...</summary>
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        <![CDATA[アマゾンや楽天などで本を購入すると、レビューを書いてくれという要請がくるわけですが、そういうのに書き込むのはよそうかなと思っております。わたしもレビューを参考に本を購入することも多いわけなんで、そのお礼といった形で書くのはいいんですけど、けっこう負担になるケースも多いわけです。<br /><br />特に、ショップと本の内容と両方を書いてくれっていうスタンスのケースも多く、そういう情報が多ければ多いほど、購入する際の精度も高くなっていくので、決して悪いことではないのですが、実際に書いてみると、これって労力を使って書くようなものでもないなと感じるケースも多いです。<br /><br />それだったら、自分のブログにレビューを書いたりして、アクセスを集めてお小遣い稼ぎなどもできるわけなんで、いまいち判然としない部分も多いというのが個人的な印象です。<br /><br />一般的なビジネスモデルとしては、無料でコンテンツが増えていく形態のウェブサイトが費用がかからないわけですので、運営者側としてはそういう方法をいかにして構築するのかという点が重要なポイントとなってくるわけですが、無料と名の付くサービスはたいていそういう方法をとっているケースが多いように思います。<br /><br />ただ、必ずしもそれで稼げるというわけではなく、無料サービスの多くはそれほど収益率がよくないという話もよく聞きます。無料の掲示板しかり、無料ブログやホームページスペースなどもいかにして収益化するかという点に頭をなやませているようです。<br />なので、レビューを書いたら、何らかのポイント還元のような仕組みがあれば、うまくいくような気もするんですけどね。<br />アマゾンとか楽天とかも。<br /> ]]>
        
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